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2021.10.13 書籍「地方都市で叶える満室アパート経営」

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公的年金の不足分をカバーできる

今回は「公的年金の不足分をカバーできるアパート経営」についてお伝えします。

 

老後のお金の心配は尽きることがありませんが、公的年金の不足分をカバーするという意味でも心強い資産運用が、新築アパート経営です。

 


 

【満室アパート経営を紐解く】
公的年金の不足分をカバーできる
(夫婦で安心して長生きしよう)
 

 

 

 

老後の資金計画を考えるとき、年金がいつから受け取れるかは、やはり気になるところです。

この先、いつどのようなタイミングで受給開始年齢が70歳に引き上げられてもおかしくない気がします。

 

 

なぜ、年金の受給開始年齢が引き上げられるのか。

 

 

その理由は、日本の年金制度が賦課方式であることが大きいと思います。
必然的に少子高齢化の影響を強く受けるのです。
仮に25歳からアパート経営をスタートすれば、毎月の手残りを得ながら、55歳でローンを完済。
それ以降は、家賃収入をまるごと得ることができるため年金の不足分くらいは無理なくきっちりカバーできることでしょう。

 

 

そのためにも可能な限り、若い年齢で早くアパート経営をスタートさせたほうが有利なのです。
詳細については、書籍『地方都市で叶える満室アパート経営』をご覧ください。

『地方都市で叶える満室アパート経営』希望者全員にプレゼント中です!

 
 
 
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ジャスダック上場企業で投資用アパート企画販売で有名なシノケン社の元社長が書き下ろした
『地方都市で叶える満室アパート経営』

この本では、地方の小都市におけるアパート経営の可能性が語られています。

 

 
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